クジラ飛行机の開発状況+プログラミングメモ
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せっかくActionScript2.0を使っても、配列の中身はどうしても
タイプセーフにならない。
ところが、フリーのActionScript2コンパイラのMTASCは、配列をチェックしてくれる。
===
/*# Strictly typed arrays :*/
var x : /*String*/ Array;
===
こんな感じで書くらしい。
試しに、
===
class a {
function main()
{
var b:/*String*/Array;
b = new Array();
b[0] = 30;
}
}
===
こんなん書いてみたら、無事エラー出ました。
意外と重宝しそう。
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