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Rubyist Magazine 0016 号に記事を書きました

クジラです。どもどもです。

日本語プログラミング言語のすばらしい点について、また、言語開発の楽しさや苦労する点について、Rubyist Magazineに記事を書きました。興味があれば読んでみて下さい。

→Rubyist Magazine 0016 号

コメント

okudaと申します。

Rubyist Magazineの記事読ませて頂きました。
なぜ、日本語なのかと言った部分の話など楽しく読ませて頂きました。

最近、なでしこを勧める機会があったので勧めて見たのですが、「めんどくさそう、難しそう」と言った内容の返事が来ました。つい、「そんなことはない」と言いましたが、やはり、プログラムと言うだけで敷居は高いことを実感いたしました。

プログラムに対しての啓蒙活動が、本当に必要だと思いました。

クジラ様の様々な記事に目を通させて頂いております。プログラムの楽しさを知って欲しいと言う気持ちを感じ好感を感じます。

プログラムに拒否感を感じる人に、楽しさを伝えるのは、難しい所だと思います。

この際、現在ある六曜を求めるなどの命令をさらに増やし(誕生石や星座など)て敷居を低くする事も、お願いいたします。と言っても、それを組むのがプログラムだと言う方もいらっしゃると思いますが、入り口としては有効な内容だと思います。

教育の現場で「なでしこ」が、広まって行くと良いですね

では、また

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